多摩動物公園ライオンバスが再開しました
多摩動物公園の入園・ライオンバス乗車には予約が必要 2020年10月26日のブログ「多摩動物公園のライオン園は準備中・練習中」から約8ヶ月が経過した2021年7月3日(土)にライオンバスが再開しました
多摩動物公園の入園・ライオンバス乗車には予約が必要 2020年10月26日のブログ「多摩動物公園のライオン園は準備中・練習中」から約8ヶ月が経過した2021年7月3日(土)にライオンバスが再開しました
江戸幕府は、幕府の体制が整うに連れ、江戸の町の人口は急速に膨れ上がり、慢性的な水不足に陥った。そのため幕府は、承応2年(1653)多摩川の水を羽村から江戸まで通す玉川上水を開削することを決定した。 承
オニグルミは人間が食べられるクルミがなる野性の落葉樹であり、縄文時代から食べられてきた天然食品である。現在、日本国内で出回っているクルミの多くはシナグルミ、テウチグルミなど外来種の産物で、これらと区別
7、8月はブルーベリーを求めて、自宅からさほど遠くない直売所に通った。高台にある多摩中央公園の東側、坂を下った青木葉地区にブルーベリー畑がある。青木葉は、新編武蔵風土記稿(以下「風土記」という。)に記
武蔵野八幡宮(武蔵野市吉祥寺東町)の境内に、吉祥寺ウドの由来を述べている案内板が立っている。 江戸時代、武蔵野八幡宮の周辺は畑作農業が盛んで、ウドの栽培も盛んであったという。 日本でウドの栽培が始まっ
梅雨明けに収穫したミニトマトの味は 家庭菜園にキュウリとミニトマトの苗をたくさん植えたおかけで、この夏はたくさん収穫できました。以前のブログがこちらです→おうち時間で野菜の苗がたくさん育ちました キュ
イチョウは雌雄異株の落葉植物で30m程の高木となり、種子となる部分が露出している裸子植物である。盛夏のこの時期、イチョウはたくさんの葉が茂り、幹・枝は濃い緑色の葉に覆われている。イチョウは神社、寺院に
多摩の北東の端、一番新しい市と言えば「西東京市」(平成13年(2001)1月田無市と保谷市が合併)。今回は、JRの駅からの停車場線が続いたので、私鉄の駅前からを選んでみた。都道112号線「ひばりヶ丘停
テレビ番組で、NHKのガッテン!に興味を持ち、見る機会が多いのだが、先日、”まさか!?育てて最強「あさり」新調理術”の放映があり、見てしまいました(2021・6・19)。 アサリは、鮮度が命で、生きた
よみうりランドにできたフラワーパーク「HANA・BIYORI」へ行ってきました。 京王よみうりランド駅を降りると、目の前には急斜面の山。目的地まで徒歩10分ですが、見上げるような坂道に圧倒されます。た
第1回目のブログではきくちゃん流サボテンの育て方を書きましたが、それらを1年間行ってきました。そして、殆どのサボテンを植え替えして鉢を一回り大きい鉢にしました。そして沢山付いたいたサボテンの子供も植
片倉城址公園の入り口近くに池がある。この池の周りに「ラクウショウ」という名の樹木が植栽されており緑色の葉が心地よく、木陰が池を覆っている。このラクウショウとよく似たメタセコイアも植栽されている。 ラク
梅雨も間近かの6月初め、高幡不動尊に参詣し、境内に咲くアジサイを見て来ました。 高幡不動尊 高幡不動尊として親しまれている 
青梅線駅前シリーズに打って付けと思ったのは河辺駅とペデストリアンデッキで直結している北口駅前の再開発ビルに入っている青梅市立中央図書館と、その上の階にある河辺温泉梅の湯だった。図書館で吉川英治や干刈あ
今回は、あきる野市戸倉の里山を歩いてみました。あきる野市戸倉は、あきる野市の西方に位置する地区で、里山にはヤマザクラで有名な光厳寺(こうごんじ)と、中世の城跡、戸倉城跡(とくらじょうあと)を有する城山